本物。

最近、ジャズっぽい曲やってますけど、本物のスキャット見つけました。

The Idea of North

すげー。

メンバー、ちゃんと見るようにね!

ご無沙汰です

しばらく更新が滞ってしまって申し訳ありませんでした。
それぞれメンバーは大学院入試や就活、公務員試験とそれぞれの将来に向けて一生懸命でした。

わたしとやっちんは無事静岡大学の大学院に合格いたしまして、あと2年は静岡に残ることになりました。
やっちん、勝手に公表させていただいたけど大丈夫だったかしら!?
残る2人はどこまで確定事項なのかよくわからないので、本人からお願いします。

8月も終わりに近づき、私の夏休みも終わろうとしています。
この夏休みはアカペラ付けでした。
3週間で3本もライブ行っちゃったよ。
1つ目はCooley High Harmonyという男4人組の関西のグループを、渋谷多作まで聞きに行ってきました。
4人グループの場合、全員がVo.だという認識で歌っていかないと、歌に迫力が出ないんだなぁと感じてきました。

2つ目はVOXRAYが静岡に来てストリートライブをやっていたので、それを聞きにちょっと街まで。
もともと5人が4人に減ったのに、人数が減ったことを感じさせない歌の技術の高さに感服。
パーカスがない場合、コーラスのリズムで全体のリズム感を出していけば、ノリが出ることを学習。

3つ目はRAG FAIRのライブハウスツアーに。ひさしぶりに彼らのアカペラのステージで、2時間という短いライブでしたがかなり満腹で帰ってきました。
アカペラの持つ楽しさを改めて実感。自分が好きなアカペラ(やりたいアカペラとはちょっと違うかな!?)を聞けてよかったです。

やっぱり同じ4人構成のグループの歌を聴くと勉強になります。
私の中で、いろいろとやってみたいことが出てきました。
果たして編曲をしている時間があるのか、甚だ疑問ですががんばろうと思います。

4人って何でもできるよ!がんばろう!

教育実習

そろそろメンバー3人の教育実習がはじまりますね。
21日からのやちこを皮切りに、1週ずつずれて私、ばんばんと・・・

そんな私、今日事前ミーティングでした。
でもね、担当の先生主張でクラスの写真もどこから自分が授業を担当すかも何コマ授業を持つかも大学の話をどこでどうやってするかもなにもわからなかったの(凹)




なんのために群馬まではるばるきたんじゃーーーーぃ!





でも担当の先生、まだ3年目くらいの若い先生らしい。
M2の先輩と同い年くらいだ。





とにかく、当日までどう過ごしたらいいか、だれか助けてください。

FAN2007お疲れ様でした!

みんな忙しくてなかなかブログもかけないようだけど、
ぜひFANの感想をお願いします。

まずはもうおとといの話ですが、FAN2007お疲れ様でした。
そしてFAN2007のスタッフの皆様、及び出演者の皆様。
たくさんの方のおかげでとても素敵な1日を過ごすことが出来ました。
心から感謝しています。
あと静岡からはるばる駆けつけてくれた、たっか、おはる、かずみん。
知らない人ばっかりの名古屋の地で、3人がいてくれたことはとても心強かったです。ありがとう☆

名古屋、レベル高かったです。
しっかりとしたオーディションがあるだけありますね。
でも関東や関西に比べたらまだまだ。
静岡も東海の一員としてがんばっていかなければと思わされました。

1つ1つのグループのカラーをしっかり持っている、FANの出演者のステージを見ながら、私たち4人の「らしさ」ってなんだろうとずっと考えてました。
何か就活みたいですね(笑)自分らしさ。

まずは何といっても4人であること。
横丁でもFANでも4人グループはうちだけ。
それはしっかりとしたアイデンティティです。
じゃあ4人でしか出来ないことは何か。
4人で5人、6人グループがやってるような、楽しいポップスの演奏が出来たらそれは確かにすごいけど、なら別に6人グループを組めばいいじゃんって話なんですよ。
それは4人でしか出来ないことではない。
だからオレンジサンシャインみないな、ボイパがいたら良いのにとつい思ってしまう曲は成功作ではないんですよね。
あれはやっぱりチャレンジ曲、4人ってどんな感じかわからないからやってみちゃえばいいじゃん曲です。
もう1曲あんな感じの曲をつくるかといわれたらやりません。

4人でしか出来ないこと。やっぱり1人で2人分、全部で8人分の声を目指す。
これじゃないかと思います。
6人でやって、それが合わさって6人よりもっとたくさん人がいるかのようなハーモニーを生み出す。
それがみんなのアカペラだとしたら、私たち4人の目指すところは
1人が2人分の声が前提にあって、8人よりもっとたくさんの人がいるかのような
厚いハーモニーを生み出す。
そこまでしなければ、あの中に入って聞き劣りのしない歌は届けられない気がします。
1人1人の技術と、そしてそこから生まれるハーモニーを最大限に生かせるアレンジが必要最低条件だなと。

しゃべる技術がないなら、別にしゃべらなくてもいいと思わせるくらいの歌が歌えるようにならなきゃ。
あとは、笑いのとれるMCじゃなくて、歌を引き立てるMCを目指せば良いと思います。

すげーでかいこといっちゃったけど、時間の許す限り4人で歌って行きたいと思います。

けーくんありがとう

初研究室からの書き込みです!
自分のパソコンだとIDとか全部保存してあるんだけど、
今日は研究室のパソコンからの書き込みなので、それがわかんなくってけーくんに助けてもらいました!ありがと〜!

さて、テスト期間中ですががっつり実験です。
もう少し計画的に勉強するつもりだったんだけど、まったくもって計画的じゃなかった・・・
たぶんこういう状況をまずいっていうんですよ。
たぶんね・・・。
でも明日も実験〜。失敗してたら金曜も月曜も〜。
そうしないと手法を取得する前に先輩が卒業しちゃう〜。

さーて、がんばるか。
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プロフィール

Author:Quarter
静岡大学アカペラサークルGARDENより、まだまだ歌いたい三年生(当時)を集めて、2006年6月に結成した4人編成のアカペラバンド。肩こりと戦いながら、楽しんで歌います◇
メンバーのプロフはこちら
またライブの感想等はQuarter BBSへ

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